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天月-あまつき- - ☪ 酔いどれ知らず Cover 「歌詞」

夢が覚めた 酔いどれ知らず 争いごとは 夜が明けるまで
くたびれては 酷く見える 一千の声は 声が枯れるまで

うっちゃる 幸せ ずっと醒めないで あなたの声に 耳を貸す時まで


天月-あまつき- 「歌詞」 - ☪ 酔いどれ知らず Cover

夢が覚めた 酔いどれ知らず 争いごとは 夜が明けるまで
くたびれては 酷く見える 一千の声は 声が枯れるまで

うっちゃる 幸せ ずっと醒めないで あなたの声に 耳を貸す時まで
屈する態度で 言葉さえなくて 体を染めて

そして 泥泥 はられあられ ホウライ そう 悪くないわ
屈する 先まで ミリグラム

酩酩 重ね重ね 存外 そう 悪くないわ
酔いどれ知らずの恋敵 だから

ウタの声は 数知らず 迷い込んだら そこは君の××




ねぇ見てきれい 白昼夢ロンド 一千を隠して 十を吐けるだけ

いっかの幸せ きっと晴れないで あなたのそばに 耳を貸す時まで
屈する態度で 言葉さえなくて 心を染めて

それは 泥泥 はられあられ 将来像 悪くないわ
屈する 私は 生きている

酩酩 重ね重ね 存外 そう 悪くないわ
酔いどれ知らずの物語