いっせーのーせで踏み込むゴーライン
僕らは何も何もまだ知らぬ
一線越えて振り返るともうない
僕らは何も何もまだ知らぬ
いっせーのーせで踏み込むゴーライン
僕らは何も何もまだ知らぬ
一線越えて振り返るともうない
僕らは何も何もまだ知らぬ
[Pre-Chorus]
うだってうだってうだってく
煌めく汗がこぼれるのさ
[Chorus]
覚えてないこともたくさんあっただろう
誰も彼もシルエット
大事にしてたもの、忘れたフリをしたんだよ
なにもないよ、笑えるさ
[Verse 2]
いっせーのーで、思い出す少年
僕らは何もかもを欲しがった
わかってるって、あぁ気づいてるって
時計の針は日々は止まらない
[Pre-Chorus]
奪って奪って奪ってく
流れる時と記憶
遠く遠く 遠くになって
[Chorus]
覚えてないこともたくさんあっただろう
誰も彼もシルエット
恐れてやまぬこと、知らないフリをしたんだよ
なにもないよ、笑えるさ
[Pre-Chorus]
ひらりとひらりと舞ってる
木の葉の様に憂うことなく焦燥なく過ごしていたいよ
[Verse 3]
覚えてないこともたくさんあったけど
きっとずっと変わらないものがあることを
教えてくれたあなたは消えぬ消えぬシルエット
大事にしたいもの持って大人になるんだ
どんな時も離さずに守り続けよう
そしたらいつの日にか
なにもかもを笑えるさ
[Outro]
ひらりとひらりと舞ってる
木の葉が飛んでゆく
上のステップに進みますライン
我々はまだ何も知りません
何より、私はライン上で振り返るときがありません
我々はまだ何も知りません
[プリコーラス]
Uddle
スパークリング汗流出
[コーラス]
私は覚えていない多くのものがありました
皆のためのシルエット
私は私が大事に何を忘れてしまったことをふり
何も、私は笑うことができます
[詩2]
覚えている少年
私たちはすべてのものを望んでいました
あなたが知っている、知っています
時計の針は、日常を停止しません
[プリコーラス]
奪う奪う奪います
時間とメモリ
遠く、遠く
[コーラス]
私は覚えていない多くのものがありました
皆のためのシルエット
怖いので、私は知らないふり
何も、私は笑うことができます
[プリコーラス]
私はオープンで踊っています
私は葉のように恐れることなく時間を過ごしたいです
[詩3]
私は覚えていない多くのものがありました
私は確かに決して変わらないものがありますよ
あなたがシルエットを消えることはありません私に言いました
私が大切にしたいもので育ちます
いつでも手放すことなく、保護レッツ・キープ
そして、いつの日か
私はすべてを笑うことができます
[エンディング]
私はオープンで踊っています
飛んで葉