ぬくもりと愛に包まれる日々は
いつだって君がそばにいたよね
きつく抱きしめて 二度と離しはしない
満月の下でほらこの手を掴んで
ぬくもりと愛に包まれる日々は
いつだって君がそばにいたよね
きつく抱きしめて 二度と離しはしない
満月の下でほらこの手を掴んで
君を忘れたようなフリをして
歌を歌い続けてる
どこか遠くの街だとしても
届いてくれてたらいいな
鏡の中に潜んでる (影を)
心の隅に隠して (どうして)
いつまでも想っているよ
柔らかな風にキスを (乗せて)く
ひとひらの瑠璃唐草のように
儚げに美しく響かせて
きつく抱きしめて 二度と離しはしない
吹き荒れ空に舞うメロディー
ゆらゆらとなびく花びらの中
夢を見て眠る唇なでる
それくらいなら 別にいいよね
今も恋してる ずっと愛してる
ぬくもりと愛に包まれる日々は
いつだって君がそばにいたよね
七色に光る 虹色にきらめく
世界を君に教えてくて
ひとひらの瑠璃唐草を見つめ
胸に咲くただ言葉を歌った
息を忘れて 痛みとともに
今も恋してる ずっと愛してる
どこか遠くの街だとしても
届いてくれてたらいいな