ざぶんざざぶん
さざなみが壊れる テトラポット
心が洗われて 波が見えてきた
やっぱりあなたのことが 好きかもしれないって思った
ざぶんざざぶん
さざなみが壊れる テトラポット
心が洗われて 波が見えてきた
やっぱりあなたのことが 好きかもしれないって思った
でもそんなこと (でもそんなこと) 言えない
ざぶん ざぶん
ねぇ何度も何度も同じ繰り返し
考えたってしょうがないよね
なんて言ってたくせして (ざぶんざぶん)
諦めたようにソッポ向いたって
ホントはあっちへ行きたい気持ちは
こっちへ来たいみたい
大恋愛 (大恋愛) したかったけど (したかったけど)
どこか冷めたように眺める 防波堤
ざぶんざざぶん
人恋しくなるとここにくるの
誰もいなくたって賑やかだからでしょ?
たぶん私のことなんか何も気にしていないと思う
潮が満ちても (潮が満ちても) 引いても
ざぶん ざぶん
もう ここから見える景色は永遠に
呆れるくらいに何も変わらない
愛は単調に (ざぶんざぶん)
今の自分より不幸な人間が
海の向こうからやってくるようで
なんだが気が楽になる
恋愛中 (恋愛中) きっと死ぬまで (きっと死ぬまで)
ちょっと裸足になって歩こう 波打ち際
ざぶんざざぶん
ほら あなたへの愛しさは泡のように
どっちつかずにふわふわ漂って
どこへ連れて行こうとしてるんだろう
何度も何度も同じ繰り返し
考えたってしょうがないよね
なんて言ってたくせして (ざぶんざぶん)
諦めたようにソッポ向いたって
ホントはあっちへ行きたい気持ちは
こっちへ来たいみたい
大恋愛 (大恋愛) したかったけど (したかったけど)
どこか冷めてるように眺める 防波堤
ざぶんざざぶん
Zabun Zabun
波紋を破るテトラポット
私の心を洗浄し、私は波を見ることができました
すべて私はあなたが好きかもしれないと思った後に
しかし、私はそれ(それを)言うことができません
Zabun Zabun
ねえ、何度も繰り返し同じオーバーを繰り返し、
私は思考を助けることができません
あなたが言ったのは何(Zabunzabun)
私はあきらめたかのように、私はSoppoに行ってきました
私は本当にあそこに行きたいです
私がここに来てほしいです
私は大きなロマンスを持っていると思った(私がしたかったです)
防波堤はそれの寒どこかのように見えます
Zabun Zabun
私は人々を逃すとき、私はここに来ます
それは誰もせずに生き生きだからではないですか?
たぶん私は私を気にしません
潮が一杯になった場合であっても(潮が高くても)
Zabun Zabun
彼女はここから見ることができる景色は永遠です
びっくりさのポイントには何も変化し
愛は単調です
私は今、私よりもっと不幸な人
海の向こうから来ているようです
どのような私は良い感じになります
私は(私は死ぬまで確信している)死ぬまで愛で(恋に)私は確信しています
レッツウォーク裸足でビーチで少し
Zabun Zabun
あなたが見る、あなたのためのあなたの愛はバブルのようなものです
ふわふわふわふわ
どこで私を取るしようとしています
何度も同じオーバーを繰り返し、
私は思考を助けることができません
あなたが言ったのは何(Zabunzabun)
私はあきらめたかのように、私はSoppoに行ってきました
私は本当にあそこに行きたいです
私がここに来てほしいです
私は大きなロマンスを持っていると思った(私がしたかったです)
防波堤は寒いどこかになってきたように見えます
Zabun Zabun